参加者
- 奇奴人
- 大貫アイ
- 瞬火
- 仁科
- 珠洲基机
- 楠あすか
活動内容
神ノ木地区センターまつり発表当日
12:30〜 カラオケで発声練習
14:20〜 各自自主トレ。
14:50〜 控え室にてスタンバイ
15:35〜 X-TLiM「キジも鳴かずば」「そういう何かが恋なんだ」上演開始
16:00〜 終了。その後ファミレスにて打ち上げ
感想
舞台に立って演技をするのは何年ぶりだろう。
10年以上前だったような気がする。
こんなにわくわくするものだなんて、知らなかったのだ。本当に。
とはいえ実際のところ、演目はほかにもたくさんあって、お客さんも高齢者が多かったということで、
わたしたちの演技がそこまで注目されたわけではない。
ないのだが、それまでみんなで練習してきたものが完成される瞬間、というのは、正直ぞくぞくとした。
今までの練習は、家でひとりで、マイクの前で。
思えば、「ここに入ってよかった」と思ったのは、このときだった。
今だから言えることだ。
***
レポではなく、下手な詩のような感想になってしまってごめんなさい。
でも本当に嬉しかったんですよ。
それまでにプレゼンやら発表やらで人前で話す機会は何度もありましたが、
感情を込める演技、というのをやるのは本当に久しぶりでした。
わたしにとって、X-TLiMに入ってからの作品らしき作品というのはこれが初めてだったので、
思い入れのあるものとなりました。
なんだかこれで正式にメンバーとして受け入れられたような気がして。
もちろん仮メンバーだったわけではないのですが、わたし個人の気持ちとしてです。
みんな、ありがとう!
最後になりますが、
この日のために足を運んで下さった内海さん、
そして仁科ちゃんのお友達の方、
本当にありがとうございました。
それでは、次回レポもお楽しみに〜!

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